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げんきよしのともよしぶろぐ!

大学院生博士ブロガーのともよしです。「げんきよし」かと思ったら「落ち着きよし」。テーマは「大学院生(博士課程)」「ブログ運営」「受験」「ポケモン」など。

部下が理解できない=あなたが価値ある人間と思われてないだけ

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こんにちは。大学院生ブロガーのともよし(@tomo141)です!


〜〜〜

最近は、「上司と部下の関係」についてよく考えることがある。

少しずつ分かってきたことがあるから、まとめてみる。

(ちなみにぼくは部下目線です)

上司と部下は、本音を言い合える関係であることが大事

本音で話せてない部下、もしくは上司がいたら、よくないですよという話。

本音を言え合えるようになるまでは、部下の言葉は理解できない

「嘘をついたら、バレないようにまた嘘をつかないといけない」のと同じように、本音を言ってない場合、どこかで「あれ?」って部分が出てきてしまうもの。

本音で話さないと、辻褄が合わなくなる。


だから、もし部下が言っていることに疑問を感じたり、辻褄が合わないなと感じたら、その部下は本音を言ってないことになる。

部下を理解できないなら、本音を言い合える関係を作ろう

部下は、本音を明かしていない上司に対しては、言いたい範囲だけで喋るし、多少辻褄が合わなくてもよしとする。

本音を出しても仕方のない上司だと思ったら、適当に喋るのだ。


部下を理解したい気持ちがあるのなら、本音を言い合える雰囲気作りをしているか?今一度よくよく考えてみるといいと思う。


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