ともよしぶろぐ|大学院生博士ブロガーの主張

大学院生博士ブロガーのともよしです(今年か来年博士号取得予定)。有機合成化学やってます。

睡眠コントロールが得意な僕が「目が覚めたら、夜中でも起きる」ルールを使う理由

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睡眠の分析

最近のぼくの睡眠を振り返る

最近、感覚的に5時間位寝たところで目がさめることが多かった。

ぼくが1日に確保するべき睡眠時間は大体6時間だから、そこで起きると「寝不足」になるわけだ。

だから、二度寝をしていた。(昨日まではね)

ただ、「二度寝をすると余計眠くなる」の法則があるから、なるべくそこで起きたほうがいいんだよな。


今日は適正睡眠時間より短時間睡眠

というわけで、今日も案の定5時間くらい寝たくらいで目が覚めた。

そして起きた。

早起きは三文の得で、こうしてブログが書けている。やっぱりいいな。

「目が覚めたら、夜中でも起きる」は、良いルールだと思うから、これからも続けたい。

というか受験生の頃やっていたから証明済み。

やらない手はない。


睡眠についての考察

寝不足…?

ここでみなさんは疑問に思うことだろう。

「え、でも寝不足じゃん」

そうです。寝不足なんです。

でも、ぼくが「目が覚めたら、夜中でも起きる」ルールで縛っている理由には、「二度寝をしないように」というもの以上の理由があるんです。


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(とはなりませんよ!笑)


僕が「目が覚めたら、夜中でも起きる」ルールを使う理由

その理由は、 「早く目覚めてしまわないようにするため」。

「感覚的に5時間位寝たところで目がさめることが多かった。」これを治すためです。


ぼくが早朝や夜中に起きてしまっていた理由

ぼくの考察では、例えば25時に寝たとして、「7時に起きなきゃいけない。起きなきゃ。起きなきゃ。わぁぁあああ!」→「起きる(今6時)」という流れで起きてしまっていると思うんですよ。

緊張で目が覚めている。

緊張で睡眠が浅くなってしまっている。



これは問題です。


睡眠の質をコントロールする

睡眠の質は、人生の質です。



人生で成功させるためには、睡眠の質を上げる必要があります。

ぼくはおもろいことを実現したいんです、人生で。

うまく、寝ないといけないんです。


体が勝手に睡眠を修正してくれる

経験的に、5時間睡眠とかいう睡眠不足になる時間に起きていると、体がかってに判断してくれて、

5時間のところで起きないようにしてくれるんです。

僕の場合、1週間足らずで修正してくれます。(体さんありがたや)

治るんですよ。



だからぼくは、 「目が覚めたら、夜中でも起き」ます。

こうしていると、自然と6時間(ぼくの適正睡眠時間)で起きられるようになるんです。


睡眠の質を高め、楽しい人生に

ともよしの成功人生

こうしてぼくは、質の良い睡眠を手に入れ、

とてつもないハイパフォーマンスで日中を過ごし、

「成功」へと着実に足を進めていっていくのであった…。





つづく。





つづかない。